節分のお菓子

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鶴屋吉信のお菓子です。お年賀と節分の頃にだけ販売されているそうです。

大きなお豆の形がとても愛らしく、これも食べるのがもったいない感じがします。

中身は白あんで、生地にも白あんが練りこまれています。

私は白あん好きなので、大好きな味です。

自分では買ったことはありませんが、実家からの荷物に入っていたことがありました。

今回はお姑さんからもらいました。

誰かを尋ねるとき、手土産に持っていくと洒落ています。


さて、モリタハウスでは娘が地元のお友だちとお泊り。

すっかり常連さんになってくれている子たちなので、バイト先から直接来る子もいれば、京都

観光をすませてからこの家に来たりと、慣れたもんです。

今回は観光目的ではなく、お鍋パーティをするつもりらしい。

若い鍋奉行さんでもいるのかしら・・

またにぎやかな夜を迎えたことでしょう。

毎度ありがとうございます。
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Commented by happytable-eire at 2009-01-26 10:08
私もこのお菓子大好きです。前にお年賀でいただいたことがあります。
和菓子、長らく食べていません。こういうのを見ると日本が恋しくなります〜
Commented by nagominohitotoki at 2009-01-26 22:16
和菓子、恋しいでしょうね。お鍋も恋しくなりませんか?
娘たちは今年流行のカレー鍋をしたらしいです。
そちらにはお鍋っぽいものはあるのかしら・・

ところでリンクできそうにありません。姉に頼んでみます。
Commented by happytable-eire at 2009-01-29 01:29
お鍋は冬の定番です。白菜が一般的に買えるようになったので、鶏団子かわりの七面鳥団子で鍋を楽しんでいます。カレー鍋もおいしそうですね。
リンクは簡単ですよ。エキサイト同士なので、ログイン状態からリンクしたいブログに行って、一番上のタイトルの横にある”リンク”をポチッとクリックすればできます。よろしく。
Commented by nagominohitotoki at 2009-01-29 10:32
おかげさまで、リンクできました。ありがとうございました。

昨日の新聞にアイルランドの映画で人気がでた、スゥエル・シーズンという音楽ユニットが東京で公演して超満員だったと、記事が載ってました。
アイルランドは音楽性の高い国なんですね。そのヒットした音楽映画も見てみたいです。
Commented by happytable-eire at 2009-01-29 17:45
リンクありがとうございます。今後ともよろしく。
その映画『Once ダブリンの街角で』は素晴らしい映画です。題名とおり私の住むダブリンが舞台で、主題曲は昨年のアカデミー賞も取りました。ぜひ、ご覧になってください!
Commented by nagominohitotoki at 2009-01-29 21:39
機会をみつけて、映画見ますね!
純子さんの住むダブリンの街がどんな街なのか、よくわかるかもしれませんよね。
by nagominohitotoki | 2009-01-25 16:02 | 暮らし | Comments(6)

古くなった生家を再生したい


by nagominohitotoki